ある同じ時代、時間、一瞬を走り抜けた仲間が風になった。
神様は何を見ているんだろうか。
想うこと位しかできない。穴が開いてる。
酒が好きでビールの一気飲みは勝った例がなくて、
飲まされてばっかだったな。
俺に対して"んーまぁまぁ、いやまだまだかなせいちゃん!"
たいして褒めてもくれなかったから悔しくて頑張ったなぁ。
大阪のホテルの一室でシェイディードールズの"裸の詩"を
2人して聴いたな。
曲が終わり少し無言になり、ほぼ同時に"いい曲だなぁ。"
寂しくなるな。
わかっちゃいるけど、早過ぎだし悲しい。
リップクリーム持ってるのか?
冬の必需品だろ?
ゆっくりな!
想ってるし。

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